桶川スポーツランドをホームコースとして全日本スーパーモタードにもスポット参戦し好成績をあげる、燻し銀のモタードライダー、古川和由選手のCRF450Rを紹介。
S1OPENクラス #33古川和由選手
KAZU★CRAFT+AMSOIL CRF450R(2011年式)
※写真は桶川スポーツランドで開催される、SSキラーズのモタードSEクラス仕様のゼッケンになっております。
元モトクロスIBの古川選手、スーパーモトでは、CRF450R(2005年式)を長らく愛用していた。
現在桶川スポーツランドで開催されているSSキラーズ(大型バイク枠走行のマシン、モタードで開催されるレース)の前身、関東ロードミニ選手権モタードOPEN時代より何度となく年間シリーズチャンピオンを獲得している。
2013年は、インジェクションにモデルチェンジしたCRF250RにCRF450R-14モデルのエアサスペンションを装着し、全日本スーパーモタード選手権S2クラスに参戦。本年度は現在のCRF450R-11にチェンジするカタチとなった。
古川選手は基本的に自身でマシンのメンテナンスをこなすスーパープライベーターだ。
以下が古川選手が長年の経験に基づきチョイスしたパーツだ。
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