S1PROライダー#18青木 優治選手(平塚テクニックAOKIRINGYO)が、S1OPEN参戦時の2011年最終戦から2014年最終戦まで共に闘ったCRF450R(2012年式)スーパーモト仕様。
前後のホワイトリムホイールやパウダーコーティングされたレッドハブ、各部に装着されたDRC、ZETAのアクセントが効く。それは青木選手自ら営むショップ、青木輪業(厚木市)においてもレーシングマシンの域を超えてストリートマシン製作にも活かされている。
2015年度は新型のCRF450Rを導入して闘う青木選手。青木選手の活躍とマシンの仕上りが楽しみだ。
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