北海道の稚内より北へ50km程度、かつての樺太、つまりサハリンでハードエンデューロが開催されました。日本から参加したのは、G-NETの精鋭たちとビッグタンクマガジン春木編集長。詳しいレポートは後に譲るとして、全員が無事に競技を完了し、厳しいコースを走り抜けました。
日本人は、中野が6位・後藤が7位・山本が8位という結果。
とても撮影の難しいコースゆえ、日本人の写真はもったいないので出せません…、本誌にてお楽しみ下さい。
日本人総意の感想としては「とにかくサイコー!」なレース。来年以降も、交流が続くことを心から望みます!!














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