DRCからロー&ハイ リンクキット

DRCから新たに車高変更キットがリリース。シート高やリンク比、キャスター角などを合わせることで、かなり理想のポジション&ライディングが手に入りますよ! ローダウンタイプは、しっかりオフロードでの走行性能を損なわない範囲で設計。ハイリフトタイプはホイールベースが短くなりキャスター角が立つため、 旋回性とトラクションも向上。 作業はボルト2本の脱着で交換可能な簡単取付とのこと。 [こちらは足付きのイメージ] 現状での対応は CRM250R、CRM250AR、KLX250、D-TRACKER X、KLX250/SR/ES、D-TRACKER、SEROW250、XT250X、TRICKERなど!(※CRM2…

キャブのOHにDRCキットが便利

DRCより、純正キャブレターをオーバーホールするのに最適なキットが新登場。あらかじめ必要なパーツがひとつにまとまっていて、わずらわしいパーツ選びをしなくてもOK! 必要なジェット類、パッキン類などが全てセットなんです。90年代トレール車を中心にラインナップされていますよ! DRC キャブレターリペアキット 4,212円〜6,480円(税込) 詳しくはコチラから適合の確認を! ■ダートフリーク

90sファン朗報、新生フォークブーツ

泣く子も黙るダートフリークのブランドDRCが、今回はフォークブーツをリニューアルしたとのこと。相変わらず、詳細な下調べによる適合表で、無敵のラインナップを誇ります。どうやら素材を変更してシリコンゴムにしたことで、伸縮性などがアップしている模様。 好評をいただきました「蘇れ僕らの青春ME06」でもテーマでしたが、現在のハイテクノロジーをもってレストアすることで、当時モノよりも性能をアップするというのは、とても良案だと思います。ぜひ、90sラブなあなたはチェックを! 以下リリースより↓ シリコンフォークブーツ 天然ゴムに比べて高温・低温でも安定した柔軟性を保ち、破れにくいシリコンゴムを採用。表面はほどよい…

鍛造系レバー類、真打ちが登場

ダートフリークのプライベートブランドDRCから、鍛造のブレーキペダル・シフトペダルが登場。 アルミ合金の鍛造は、スタンダードに多い鋳造とは異なり、ぽっきり折れずに曲がる特性を持っていて、クラッシュ時のリタイアのリスクを低減してくれます。もちろん、林道ツーリングでの転倒でも「安全に帰還」できるためのマストアイテムとしておすすめ。 アルマイト処理を施されたアームのブラックにペダル・レバー部のカラーリングが映え、愛車のカラーポイントにも一役買います。価格もお手頃で、スペア用としてもグッド。 鍛造ブレーキペダル   ・鍛造アルミ合金製アーム採用。 ・アルミ合金製可倒式チップはカラーアルマイト処理を施す。…

チェーン・スプロケを格安リフレッシュ

似たようなものは以前から存在していましたが、ここまで最強でコスパに優れたセットは初めてかもしれません…。なんせ、 フロントスプロケ/DRC リアスプロケ/レンサル ウルトラライト チェーン/EKチェーン(ゴールド) の3点セット。まさに理想! DRC/RENTHAL/EKチェーンスプロケットキット 定価(税込): 16,643〜25,543円 販売価格(税込): 13,314〜20,435 円 さらに、これは車種ごとのリンク数にあらかじめカットされていて、そのままポン付け可能になっています。レーサーはクリップジョイント、トレールはカシメとのこと。車種のカバーも非常に広く、さすがdirtbikeplusというべきもの。…